私の春の行事は軒並み中止にしました噴霧器の修理

2020年04月22日

寸胴鍋(ステンレス)

記事を見て見ると、もう4年も前になるのだが、そばを茹でるために、ステンレスの鍋を購入してみた。
そろそろ年末。の記事。

だが、このステンレスの鍋では全然ダメということが判明。時間をかければ沸騰はしてくれるのだが、やはり鍋底が薄いせいで、熱の伝わり方にムラがあるようで、熱を強くすると焦げてしまう。IHの火力をも7/12程度にしていてもだ。

直径30cmで9.6L、日本製で価格も5,000円弱とそんなに粗悪・激安製品でもないはずだった。
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ちゃんと、日本製で200VのIHにも耐えられるとあるのに・・・・
確かに耐えられるのであるが、熱にムラが出る為、使えない。

そんなことで結局一度か二度しか使わなかったこの鍋に替え、新しく鍋を購入してみることにした。
良さそうなものを探して見ると見つかったのがこんな奴。
寸胴

重さも32cmで4.2kgと重量級で、さらに一番良さそうなのがIH様に特化され鍋底の作りが強化されている事
鍋底

どこまで本当か不明なのだが、この図を見る限りは鍋底の厚みは5.4mmとジオ・プロダクトシリーズの2.4mm〜3mmよりも分厚い事となる。
これならば、水なら最大火力でも沸かす事が出来る事を期待しての購入。

先日、堀に行けずに、仕方なく友人から送って貰ったタケノコを茹でてみたが、沸騰の勢いが足りないような気もするが。どうなんだろう?使ってても解らんかった。
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まあ、その内解るだろう。


djebel125 at 23:04│Comments(0)作る&食べる 

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